Spi Ouest France

                            La-Trinite s/Mer in France 2002



     レース写真集    
はこちらをドーゾ。

勝つぞー。それも楽しく、安く。
それにしても早くFortissimoちゃんに会いたい。,,,,,,,,, 会えたよーん。

22, Mar. Fri. :

17:00 会社が終わって、すぐ車を出して駅へ向かいました。 エーっと忘れ物が無いか頭の中を整理しなくちゃ。

駐車場の車の中でゴソゴソ着替えて、革靴からハーケンのスニーカに履き替えて駅で待つ女房と新幹線で関西空港へ、準備良し。ビールが旨い。

日航ホテル宿泊。直前にインターネットで会員登録したので、格安に泊まれました、おまけに部屋はアップグレード、最上階のレストランではワインが2本無料、おかげで2人共酔っ払って、部屋に帰ってすぐ寝てしまいました。

JPN 5934  Fortissimo フランス Spi Ouest Race を帆走る


23, Mar. Sat. :

09:30 エールフランス AF272便は満席だと聞いていたので早めにチェックイン、12:45関空発パリへ。

着いてもまだ明るい17:10、タクシーでモンパルナス駅前のHOTEL MIRAMARへ、小さいのでビックリ。部屋も狭いが安いので我慢。女房は不満そう。

早速買い出しに、場所は良いし、まだ明るいのでグルリとショッピング。やっぱりパリ。徳山とはちゃうわい。夜遅くまでにぎやか。お姉ちゃんは綺麗、オシャレとはフランスの事だったのですねー。パリに住みたいですねー。1年も住めばフランス語も出来るだろう。

24, Mar. Sun. :

年を取ったせいか、体が頑固になって時差というものを理解しようとはしません、朝4時には目がさめてしまいました。インターネットをしようにも電話端子が全く違い使えない。おまけに携帯電話も着信は出来るのですが、発信はつながらない。

タクシーでオペラ座近くのインターネットカフェをようやく捜したのですが日曜日で休み。高島屋に行っても休み。しょうがないので海洋博物館に行ったり、エッフェル塔周辺をウロウロ。
レストランとカフェが開いているだけで、後は全部休み。夕方になると疲れと時差でぐったり。8時半まで頑張って、モンパルナス名物のクレープを屋台で買って、食いながらホテルに帰ってそのままベットへ。

25, Mar. Mon. :

今日も4時には目がさめてしまいました、開店時間の10時に凱旋門北東の原さんから教えてもらったマリンショップNauti Storeにオイルスキン等買出しに行きました。
店はまだ閉まっていてタクシーの運転手も月曜日の休みも多いよ、と言うのであきらめてぶらぶらしていたら女房が月曜日だけは11時開店と書いてあるのを解読。
カフェで時間をつぶして店へ。親切な主人が何とか2人の体格に合うのを探してくれました。

そのままぶらぶらとシャンゼリゼを通って昨日のインターネットカフェへ。教えてもらった電器屋は分からず、ラーメンを食って三越へ、ここも無し。高島屋であちこち尋ねてようやく端末をゲット。これで仕事も出来る。が、もー足が棒のよう。

僕の用事だけで、パリに来てショッピングも出来ないので女房の機嫌が悪くなってしまった。疲れていたので心を鬼にしてホテルへ。
異国でのレース準備はあれこれと大変、レースも準備が終われば60%は終わり。
18時、原さん到着。近くのイタリア料理屋で乾杯。

26, Mar. Tue. :

レンタカーで6時間かかってCarnacへ、La TriniteのヨットハーバーでFortissimoを確認。新艇で降ろしたばかりなので、仕事は山ほどありそうです。
まず、レース参加に必要な船の登録は、JSAF西内海の山田さんのお陰で4月発行の2002年艇登録証書を先立って発行してもらった。
レース参加だけでなく、この船が日本の船で、所有者を証明する唯一の書類なのです。考えてみれば非常に危うい話です。ビジネスでも同じような事があり、裁判沙汰になりそうだったのですが、2人の有能な弁護士のお陰で事無きを得た事を思い出します。日本の法律は世界では無防備なので、まだ心配です。

あとは、どの会社からも断られた保険もインターランドの松永さんが作ってくれた、2年間、全世界カバーの保険が今日到着、ギリギリセーフ、いつもどたばたしています。

レーティングは、IRCで1.068で証書発行してもらったのですが、強風らしいのでスモールスピンと105%ジブに落として再度レーティングを取り直すように、シーホースの原さんに頼みました、時間もないので間に合わないかもしれない。

遅くなったのでOrion Vacancesへ。 2週間宿泊の予定です。ここはシーズンオフという事もあって、2週間4人部屋で大型冷蔵庫、電子レンジ、,コーヒーメーカー、鍋、食器、果ては大型食器洗い機までついて2週間で5万円ちょっと、環境も良く、きれいで考えられない安さです。パリのモンパルナスの3ツ星であんなんだから、金額からして心配してたのですが、ここは成功。女房も機嫌が良い。


 
La Triniteヨットハーバーレース参加艇が続々    Fortissimoちゃんと女房       セールメーカーTechnique VoileのPhilippeさん

ハーバー前でムール貝をぱくつく  Orion Vacanceに宿泊、ここは最高  女房も機嫌良さそう、新艇なのに準備の時間が全く無い、これでレースが出来るのか心配。      

27, Mar. Wed. :

朝8時ハーバーへ。安全備品、儀装品のチェックをしていると、2人のフランス人がやって来ました、訳もわからず話している間に、Castomという単語だ出てきて、税関か税務署の検査だというのが分かりました。

さー大変、気にはしていたがこんなに早く来ようとは、どうしてここが分ったのか不思議です。
フランスでは消費税が19%もかかるので、課税対象と認定されたら、もーレースどころではありません。
一生懸命説明。パスポートとJSAFの証明書、英文保険証書で何とかOK。

あれだけチェックしていt、重要度の高位にリストアップしていたにも関らず、日章旗を持って来るのを忘れていましたが、荷物の中にあると自信を持って説明。

外国では自分が何者で、この船が自分の所有物で、フランスではなく日本の船籍である事をオーソライズされた書類で証明しなくて                        はなりません。JASFは政府機関ではないので国によっては認められない事もあるかも知れません。
 
 朝、4mも潮が引いたハーバーで一生懸命仕事をして、昼飯は近くのカフェーでフランスパン のサンドイッチとビール。昼から新聞記者が取材に来ました、何せ日本から初めての参加と いう事で珍しいのでしょう。

 左から、女房、Philippeさん、新聞記者のGildas JAFFREさん、原さん



 燃料を入れに行く、カードでのセルフサービス。VISA, Dinners, JTB 3枚のカード共に使えず。どうなっているんでしょう。陸では、レース前で若い女性を含めて皆で当たり前の様に船底のペーパー磨き、フランス人がこんなにヨット好きとは。

真新しいシートをセットし、不足の備品をショップで買出し、何度も行くが、英語がなかなか通じないがヨットの事だけにそれほどは困らない。

準備が終わって、5時から仕事が終わったPhilippeと4人でテストに初セーリング。7−9mの風、最高のセーリング。今までのX-1Tonnerと大違い。ヘルムが無い。今まで上るのが好きだったのが、油断すると落し過ぎになってします。気を付けなくては。でもこれで腕の腱鞘炎からは開放されそうだが、きょろきょろと周りを見ている暇は無さそうだ。
 
8時からPhilippeさんの案内でディナー、えび、蟹、貝のてんこ盛とワイン、まわりがあきれる中で、食えない位の量だと思っていたら、何とか食えました。満足、満足。

準備と初セーリングでクタクタになりながら、美味しい料理とワインに気持ちよくなって、ORION VACANCEに帰って、インターネットでメールのチェックをして、日本では明け方の6時です。もー寝よう。



28, Mar. Thu. :

これから毎朝の朝食の支度は女房の仕事になりました。朝からフランスパンとコーヒーとゆで卵にヨーグルトと、絶対日本食党でご飯に味噌汁だったのが、余り気になりません。La Triniteのハーバーへ。

レース本部へ行き、参加申告等事務手続き。レース準備、500隻も集まるのに、事務所は小さい。受付は16に分かれた各クラス毎にマドモアゼルやマダムが各艇毎のファイルを取り出して、惚れ惚れする程てきぱきとこなしていく。

資格はjJSAFの会員証と艇登録証書、保険も松永さんの全世界、2年間の証書でOKになった様子?。参加経費のデポジットの45ユーロはレース後フラッグ返却時に返ってくるのですが、その真新しい紙幣にボールペンでエントリー番号をダイナミックに記入してファイルに収めていく。さすが、、、、、。

ハーバーでは、ひっきりなしに参加艇うを降ろしている、あっちでも、こっちでも若い女性を交えて船底磨き、整備に忙しい、平日なのにこんなに沢山の人がハーバーに居るのは考えられない。

24フィートクラスは、エンジン無しで狭いハーバーを盛んに出入りしています。風が強くて上り切れなくなると、セールを降ろして左右に大きくローリングさせながら目的の場所にちゃんと行ってしまいます。周りも当たり前の様に見ているだけ。中にはデスマストして帰ってくる船もある。


 フランスの新聞に写真入りで大きく報道されてしまいました。
Ouest-franceというフランスで発行部数NO.1の新聞です。

日本からの初めての参加という事がよほど珍らしかったのか、日本人は働くだけで楽しむ事を知らないと思はれているので珍重されたのでしょう。

記事は全員の紹介と共に、僕達がハワイー広島、日韓アリランレースに出た事、レースでも侮れない存在だと書かれているらしい。

くすぐったい。侮れないように第一レースがポイントだな。

このレース期間中、パリではあれほど居た日本人を含めた東洋系や、黒人、アルジェリア系が全く居ない。
見物の人の中にも見当たらない。
それだけに我々3人は珍しいらしい。
レースでは500隻参加ですから、3000人以上、有色人種は僕達3人だけ。
思わず猫背の自分を反省して、なるべく胸を張って歩くように心がけましたが、
長年の歴史がある猫背ですから、ショーウィンドーの向こうに、どこかで見た日本人をみつけて、アりゃ!場違いな奴が居るなーと思ったら僕でした。

これ以降、レース期間中毎日のレース結果が報道される、毎日良いポジションに居た事もあって、Fortissimoと僕の名前が紙面に載ったのです。我ながらすごい事だと、新聞を買っておきました。

今日もチューニングのための
テストセーリング、前の40ftでも船の性格が分るのに1年位掛ったので、今回もそんなに簡単に行く訳がありませんが。
何10隻ものレース艇がレース海面でレース前のテストセーリング。段々熱くなって来たぞ。

 Orion Vacanceからの景色、海から見ても、陸に上がって車でどこまで行っても、別荘がこんなにあるとは。パリでは何とも思わなかったのですが、なんでフランスはこんなに豊かなのだろうか、と、思わざるを得ないですねー。そう言えば、毎月出張する東南アジアでのビジネスでフランスの会社と競合するのですが、余りしつこくない。さっぱりしているのは、このお国柄のせいかと納得。金持ち喧嘩せずなんですねー。
シャワーを浴びて、
ディナーは、L’Azmitに行きました。なんとここで日本人に会いました。若いコックの川上さん、前は上野に居たそうです、たくましい、日本もまだ捨てたもんじゃない。

.: 29, Mra. Fri. : 昨夜1時半パリかAdrienと歯科医のBeatrice夫人、IBMに勤めているチャールズの3人が到着彼等は皆ヨット好きのサラリーマン、。 朝7時に皆で朝食。写真、左から原さん、Beatrice、Adrian、女房とCharles










  いつも仲良しBeaとAdrian、Beaはまだ若いが、船に乗ると、男と同じように仕事をする、主にハリヤード担当だが、状況判断が良く、初めての船、初めてのメンバーにも拘らず、クルーワークをこなしていく、ハイクアウトなど、風に合わせた体重移動も皆、自然にやっていた。

8時からハーバーへ。ハーバーは人で一杯、500隻という事は、参加する人だけでも約3000人。運営やサポート、各種ブースの人、観覧、観光等々車と人で一杯。

以前は、ラ ロッシェルのレースが有名でしたが、今では200隻位で、SpiOuestがフランス一のレースになっています。
ヨッシャ、盛り上がってきたぞ。今までビール無しでレースをした事は無かったのですが、さすがに今回はビール無し。

Fortissimoは新艇で、船底塗装したばかりで降ろしているのですが、ダイバーを雇って船底磨き。これが当たり前らしいです。今日も風は10米位吹いていますが、30ft以下の船は殆どエンジン無しでセーリングで出て行きます。

ここは干満の差が5mもあり、外洋に出るまで水路は狭く、曲がっているのですが、500隻が何でもない様に出て行きます。エンジンがある船も水路の中で平気でセールを上げて行きます。

いつもスタート前までセールを上げない僕には信じられません。こんなにセーリングを楽しんでいるのか、ヨット先進国に来て今さらながら思い知らされる様です。レース海面までセーリングで1時間、エンジンで行く船は数える位で何かトラブルでも有ったかと思える程です。



Philippuが作って来てくれた日の丸を掲げて、いざレース。

スキッパーは僕、死んでもティラーは離しません。原さんはセールトリム、女房はスピン回収とパッキングとインナーバラスト、Philippeはタクティクス、彼はアドミラルカップのフランスのタクティックスもやっていたから心強い。シートトリムはAdrian、Beatrkeはハリヤード、女性で経験もそんなに無いが、良く働く。。フォアデッキにCharlesです。

皆良いオイルスキンを着ている。それに我々が余り履かないゴムの長靴を履いている。これは、保温だけではなさそうだ、揺れる船の上でクルーワークをするためには足首をしっかり締めてくれる長靴、それもゴム製のヨットブーツが良いのだろう。

原さんを除いて全員この船は初めて、メンバーも初めての顔ぶれでコミニュケーションが取れるやら、まーのんびりやるか、と思っていたのがこんな強風でそれどころではない、なんとか無事にレースをしたいもんだ。

500隻が海面を3つのエリアに分けてのレースです。同サイズのMUM30は、30隻も来ているので別海面でMUM30だけのレースとなってしまいました。

我々のエリアは150隻が2回に分けてのレーススタートで、Fortissimoはスポーツクラスですが、他のクラスと同時スタート、80隻のスタートは圧巻、久しぶりのビッグフリートのスタートは力が入ってしまいました。

第一レースは、ゼネラルリコールのあと、強風と波の中、皆うまい、なかなかフリーなポジションが取れないが、何とかラインの中程から第一線でスタート出来ました。スピードもある、良し良し、何とか第一関門は突破、これから日本人として恥かしくない走りをしなければ、と気合を入れて舵を引きました。上マークは化け物ボートのレース荒らしUFO28に次いで2着で回航、やれやれ何とか恥をかかずにすみそうだわい、どんなもんだへへへ…。 

コースは上ーサイドー下を3周して最後の下マークから45度上った本部船とブイとのフィニッシュラインです。フリーは初めてのジェネカーでコンビネーションも言葉も出来てないのでちょっとまごつきます。何度かジャイブを失敗しながら、最後の下マーク回航ではスピン回収に失敗、海中でスピンが水をはらんでしまい、タックのシートを切ってようやく回収、2隻に抜かれてしまいました。それでも4着でフィニッシュ。

スピンは5−6ヶ所破れたのを、補修しながらのレースでした、女房は狭い船内でスピンの破れを見つけるのに少し酔ったようです、ごくろーさん。
ブームバングのブロックがボルトの所から飛びました、応急手当をして、レース後運良く同じブロックを手にいれました。

飯はフランスパンのサンドイッチで口中を傷だらけにしながら、おいしく頂きました、あとは水とコーラ。

レース海面に向かう。          レース前のハーバー           ハーバーでは各種メーカーがテントの出店

第2レースは、多少風が落ちて7m位、訳が分らない内にスタートが迫って、それでも上一番でスタート。よしよし。またまたバッチリ。モーターボートでカメラマンが何度も写真を撮っていくので、また、新聞が楽しみです。

最近レースをやっていないので心配だったのですが、多少レースから遠ざかっていたほうが良い事は前々からの経験で、おまけに酒も飲んでないのですからなおさらです。上マークは60隻中、4位で回航多少の順位の入れ替わりは有りましたが、またまた4着、4位。こちらはレースどころか、舵をひくので精一杯でもまあまあ何とか格好はついた。

レースが終わってハーバーに帰るのですが、皆セールを降ろさずセーリングで帰る。
今日の強風でブームのグースネックのリベットが飛んだ。応急処理で対応したが、近くのATRに修理をお願いした、
今回、宣伝のステッカーを船体に貼らせてあげたので、快く修理してくれた。

帰るとレースコミッティーが来て、抜き打ちでスピンの計測をするという、これはFortissimoだけでなく上位4チームらしい。
計測は問題なし。

あー疲れた。帰ってインターネットで確認すると4,4の総合4位。

Brec'Hの川の面した古いレストランで食事、今回のレースでエントリー、レーティングの取得にお世話になった、原さんの親友でNanteに住むワイン屋の息子のPerri夫妻も合流してクレープレストランへ。

クレープの種類は多い
これで夕食になる。
ここは、案内も看板も何にも無いので、
2度と来れないだろうが、良いレストランです。


左から3番目がPierriと原さん、Pierriの奥さん
あとは僕達夫婦とクルー達。









30, Mrach Sat. ;
今日は風は第2レースと同じ、南東の風で波は残っている。本部船第3レースは、風がスタート直前、下にシフト下寄りには居たものの、上マークは3位で回航。ジャイブの失敗は相変わらずですが、何とか3着でフィニッシュ。修正は2位。だんだん調子が出て来ました。

第4レースは、VHFのバッテリーが無くなって、状況は分らず、本部船の周りをウロウロ。コースが変ったらしい。変則ロングコースになるらしい。

スタートで第2列から抜け出せず、スタート後、ポートにタックして、全艇のケツをなめて、スタート。こりゃアカン。走りに専念して、Philippeのコースも良く何とか挽回して、上マークは5着で回航。

そのあとだんだん挽回、それほど風も無いのに、アビームでは8ノット以上をマーク。どんどん先行艇に追いつき、ハーバー入り口のジャイブでもう一杯かもり、ハーバー近くの狭い水路中程のフィニッシュラインへ3着でフィニッシュ。

修正2位。さっそくテント村にあるIBMのテントでインターネットで確認。此処までの総合で何と2位に浮上しました。ちょっと出来すぎ。

毎日新聞で各クラス上位3位が報道され、毎日名前が新聞に載った。



原さんの知人、谷貝さんがパリから到着、VHFの充電器等の購入に彼のフランス語で無事手に入れる事ができました。
今日からサマータイムで1時間早くなります、Philippeの家でディナーの招待。
今日は、感謝祭ですPhilippe夫妻
Philippeの息子達。一番下の娘は寝てしまいました。



手前が谷貝さん、フランス滞在が長く、フランス語がぺらぺらです。助かりました。











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